こんにちは!
彼氏と5年半以上交際している
あすかです。
今回は、この5年半の中で
私がやってしまった
『大失敗の経験」をまとめてみました。
皆さんは私と同じ失敗をしないように
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
「仕事がつらくて…」
大好きな彼が弱音を吐いたとき。
あなたはどうしますか?

私の失敗はここでした。
本音は寄り添いたいのに、
つい「もっとこうしたら?」
と提案してしまって彼の心を
えぐってしまっていたんです。
私は彼の頑張りを
一番わかっている私だから
伝えられることがある!
…と思っていました。
「元気になってほしい!」
という一心から
言葉の大量のプレゼント…。
実はこれ、
彼が全く求めていないことだったんです。

「男性は共感よりも解決策を求める生き物」
というイメージを
持っている方も多いのではないでしょうか。
私自身がそうでした。
勝手な根拠を元に、
自分なりの最善のアドバイスを
しまくっていました。
その結果、大好きな彼をさらに追い詰めて
しまっていたんです…。
良かれと思った正論のせいで
気まずい空気になったり
最悪の場合、
彼が悩み事を
一切話してくれなくなったりします。

男の人だって、
限界な時は「ただの共感」を
求めている生き物。
今回は、
彼の心を閉ざさせないために、
私たちが手放すべき
「罠」と解決ステップを
お伝えします。
彼を真に癒すための3つのステップ
1.「彼への理想の欲」を止める
彼が弱っていると、
「いつもの頼れるかっこいい彼に戻って!」
と焦ることもあるかもしれません。
その焦りがアドバイスに化けてしまいます。
まずは
「今は彼の充電期間」と
割り切り、彼が落ち込んでる時は、
彼を変えようとするのをやめてみましょう。
2.「共感のオウム返し」をする
解決策は入りません。
彼が言った言葉をそのまま返します。
・「上司に怒られてさ…」
→「そっか、それは嫌だったね」
・「もう自信がない」
→「そっか、そこまで追い詰められていたんだね」
ジャッジせず受け止める。
これだけで彼は深く安心します。
3.「話してくれてありがとう」で締める
男の人が弱音を吐くのは、
あなたを心の底から
信頼している証拠です。
「弱いとことも見せてくれてありがとう」
と伝えてみてください。
否定されなかった経験こそが、
彼が自力で立ち上がるエネルギー
になります。
まずは1つ、試してみてね
1.「彼を励まさなきゃ」のアドバイスより傾聴
2.「そっか」の共感で安心感を与えてあげる
3.「話してくれてありがとう」を真剣に伝える
ハードルを下げてあげることが目的。
「共感」の大切さをお伝えしました。
ただ、共感しすぎて自分の気持ちに
蓋をして聞き続ける必要は
ありません。
あなた自身の心の状態と
向き合いながら、
彼氏の話をそっと
いつもより温かい眼差しで
聞いてあげてみてください。
今日からできるアウトプット
学んだことを行動に変えるために、
まずは小さな一歩から。
「今日、どれを試してみる?」を決めて、
下のテンプレートをそのままコピペして
公式LINEに送ってみてくださいね!
これをそのままコピペして使ってね↓
私の失敗経験|逆効果だった思いやり
【試してみたい番号(1〜3)】
【彼氏と叶えたい関係性】
【あすかと向き合いたい悩み】
アウトプットすることで、
彼氏のことも自分自身も
笑顔にしてあげられる最強彼女
に近づきます♡
あなたのメッセージ、
届くことがワクワクです♡

ちょこっと一言
もし今日もアドバイスしちゃって
「やらかした」と落ち込んでるなら、
自分を責めないでね!
それは、あなたがそれだけ
彼のことを本気で愛してる証拠。
今夜は、美味しいココアを
ゆっくり飲み干して、
自分の心を満たしてあげましょう!
今日はここまで。ではまた!


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